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「安心・納得」できる売買仲介

◆不動産の売買に、もっと「安心」と「納得」をお求めになる方へ。

1〕多くのお客様から「ありがとう!」のお声を頂いています。当社の仲介・紹介実績。(2018年1月~12月)
2〕「納得感」のある手数料。アフターフォロー体制は、永年利用可能の「安心感」。
3〕フェイスtoフェイスの営業スタイル。
4〕ホームインスペクションの実施をお勧めいたします。
5〕LINEを使った 1:1のコミュニケーションスタイル。
6〕「住まいの総合保険」のご提案。

1〕~当社の仲介実績一覧~

★横浜市だけでなく、神奈川県全域、東京都、千葉県、埼玉県など首都圏全域の仲介・買取・賃貸など

不動産に関わること〝全て″をお任せください! 

エリアは一部、関西圏(大阪市、吹田市、茨木市、豊中市、高槻市、神戸市など)・

中京圏(名古屋市のみ)もお受けいたします。まずは、ご相談・ご連絡をお待ちしております。

2〕納得感のある手数料。アフターフォロー体制は永年利用可能の安心感。

売買の仲介手数料は、売買価格(税抜)×2%+6万+消費税です。

最大の仲介手数料額は、売買価格×3%+6万+消費税であるため、

比較すると1%分安く設定。

※契約金額が400万円を超える場合を想定しています。

例:売買価格4,000万円の仲介手数料は86万円+税(4,000×2%+6)となり、40万円(1%分)の差額。

 

ネット中心の広告展開、SNSも活用、広告費を削減し手数料に還元します。

 

 インターネット広告のメリットは「鮮度の高い多くの情報」を瞬時に拡散、複数のカスタマーへ届けることが可能な媒体です。見たい時間に、欲しい情報のみを得られる便利さ、かつ低コスト。当社はネット広告に特化することで「媒体費を圧縮」、利益還元として「手数料を割安」に設定しています。さらに「SNS」も活用し、さらなる広告費の圧縮を行います。

 

売買契約をされたお客様へ「永年でのアフターフォロー体制」をお約束。

 不動産は大きな取引です。個人情報や、プライベートな部分も営業に伝えることになります。守秘義務がありますから、個人情報はもちろん大事に守られますが、転勤などで担当が変われば、ある程度プライベートな情報が引き継がれます。当社のメリットは、転勤が一切ないことです!お客様が必要と思った時にいつでも「専任の担当者」が選りすぐりのサービスを提供いたします。些細なことでも、何なりとご相談くださいませ。今まで不動産業界に携わった経験を活かして「スピード」かつ「スマート」に物事を解決いたします。

 

◆将来起こりうる事項・・・。

1〕転勤になり、自宅を貸したり、売却することになる。 

2〕親の介護が必要になり、1)と同様、貸したり、売却が必要となる。
3〕自宅はあるが、相続により不動産を所有、遠方のため管理に困る。 

4〕子供が進学し、親から多額の教育資金の援助を受ける。
5〕老人ホームに入所、元家に住んでくれる知り合いがいない。
6〕住宅ローンの借換や支払方法の相談をしたい。 

7〕もっと賢く税金、相続対策をしたい。         etc

 

不動産にまつわる売却や賃借、税務相談、住宅ローンの返済方法など、

困った場面」に遭遇したとき、当社にご相談くださいませ。

最善の解決方法をご提示いたします!

「レジデンシャルワークス」は、永年のアフターフォローがある

「安心感」をお客様へお届けいたします!

 

  • アフターサポートが永年続く安心感。

3〕フェイスtoフェイスの営業スタイル。リアル商談を大切にします。

当社は、お客様との直接の商談時間=「リアル」を第一に考え、最も大切な「コミュニケーションの場」と捉えます。

 

「ネット」の持つ優位性はさらに高まり、広告や営業ツールにおける「主役」で有り続けることは間違いありません。詳細な情報収集、部屋のリアル内見はネット上で完結出来たとしても、最後は商談や会話、綿密な打合せの「リアル」が最重要となります。

 

さらに、不動産の検討には、不安、不信、不満など、

“負のF”が付きものです。
そういった、無数の“F”は、「リアル」な打合せが早期解決の道です。

ネットで検索する解決方法よりも、数々の商談を繰り返してきた経験から、最善策をご提示いたします。不動産の取引は、普段経験したことのない不安や、疑問が立て続けに起こるイベントなのです。 現に私自身も、自宅契約の前日は、不安な夜を過ごしました・・・(笑)。 

 

例えば、一緒に住むお母さまが、お買い物に出たついでに当オフィスにお越し頂いたり、奥様がお仕事帰りに立ち寄ったり。ちょっとした疑問や相談を早めにすることで、問題の早期解決になり、検討の選択肢が広がります。是非お気軽に、オフィスにお越しください。

 

また、売り出しているが一向に決まらない・・・。価格は相場といわれたが問い合わせが少ない。見に来る人は多いが話がまとまらない。などの売却中の「セカンドオピニオン」としてもお気軽にご来店くださいませ。ご一緒に今までの売却方法や販売チラシ、メールなどを見直せばより良い方法が見つかるかもしれません。

 

「フェイスtoフェイス」が “大事なコミュニケーションツール” と考えている当社であれば、ご来店はいつでもウェルカム!です。

 

 

 

  • 「フェイスtoフェイス」の商談を第一に考えます。

4〕ホームインスペクションをお勧めいたします。

中古物件の取引において、購入者様が気になるのは、入居後の設備の不具合や欠陥などのトラブルではないでしょうか。築10年以内の物件であっても、特に水回りのトラブルは頻繁におこります。過去に築10年のマンションを仲介した際、洗面台ボウルの漏水が発生しました。内見時(居住中)には、水が止まっていて分からなかったものが、空室となり、入居直前に水を流したところ不具合が判明したというものです。幸いにも、入居前に補修して頂きました。

 

ファミリー物件であれば「居住中」が多いため、部屋を見学する時間は15分ほど。初回の見学時から水を流したり、収納の下をのぞいたり、不具合がないかオーナー様に聞いたりするのも、気が引けます。十分な時間を確保出来るのは、契約後もしくは「引渡直前の空室確認」の段階になると思います。もちろん、不具合については「アフターサービス」を付帯し、壊れた時の補修サービス付もありますが、出来れば「入居前の安心感」を得たいところです。入居後すぐに補修サービスを利用する羽目にならないためにも「ホームインスペクション」の実施をお勧めいたします。

 

2018年4月から「重要事項説明書」にインスペクション(状況調査)を実施したか否かを明示することになります。ただし、インスペクションは「建物の傷みや修繕が必要な箇所を調べる」をチェックするのが目的であるため、明らかな不具合だけが分かるインスペクションでは意味合いが薄まってしまいます。検査する方のスキルや知識、検査範囲(検査箇所は統一)や手段など、検査会社によって様々です。当社がお勧めする会社は、インスペクション検査実績数NO1の「さくら事務所」さんです。第三者チェックという立場のため、他の会社と提携をせずその使命を果たし、スキル向上のための講習会や座談会などを実施、インスペクションの先駆けの優位性も相まって、現在は圧倒的な検査数を誇り、ノウハウやスキルも十分に蓄積されている会社です。

 

住宅診断(ホームインスペクション・住宅検査)実績No.1

 

(外部リンクへ移動いたします。)

ご興味がある方は、是非ホームページをご覧になってください。

このような実績を積んでいる企業に「インスペクション」を行って頂くことが、安心して暮らせるための「成功のプロセス」になります。

「中古住宅の売買」=「インスペクションの実施」を是非ご検討ください。

  • インスペクションとは、目視では判断し難い箇所の検査です。

5〕コミュニケーションツールは「LINE」を利用いたします。

お問合せの段階から利用開始し、ご内見希望や売却検討、その後のご契約・ご決済と各ステージが進んでも当初からのやり取りが確認出来ます。ちょっとした疑問を聞いたり、画像を送ったり、また伝え忘れ、未確定項目などを双方で確認しミスを防ぐことにも役立ちます。

営業担当とのやり取りにコミュニケーションツールの「LINE」を利用するメリットは、

 

1.複数の方にメッセージを送ることが可能。

2.きちんと読まれたかどうかが確認出来る。

3.返信方法、返信内容がシンプルになる。

4.無料通話も出来る。

5.専用グループを作成をするため、メッセージの分別がしやすい。

6.過去のやり取りが見返すことが可能。(バックアップをお取りください)

7.ノートの機能を使えば、写真や画像を残すことも可能。

8.ファイルや書面も添付可能、販売用チラシや送付物の事前確認に便利。

 

ご夫婦に同じ内容を伝える際にまずは「LINE」に概要を入れます。

その後、ご主人様(または奥様)と話し結果をまた入れるという具合です。

リマインドのためにも「伝える主旨と話した結果」を残すことで、

内容のズレや、日付、金額の間違いなどを防止し、

価値観を共有しながら物事を進めることが出来ます。

 

メールとは異なり営業担当とのコミュニケーションが取りやすくなります!

※もちろん従来通り電話やメールなど対応可能です、お客様のご都合に合わせたやり取りをいたします。

  • LINE による 1:1 のやり取りが可能!

6〕火災保険、地震保険、家財保険など「住まいの総合保険」のご提案。
   (当社は「あいおいニッセイ同和損保」の代理店です。)


全国各地で未曽有の災害が起こっております。過去の経験やデータから予測した対策では、とても太刀打ち出来なくなっています。

インターネット上で情報が溢れている現代に、お客様にとって

「本当に必要な補償額と種類や補償範囲は?」をご一緒に考えて

「住まいの総合保険」を自らプランニング致します。

ぜひお気軽にご相談くださいませ。

 

★売買物件のオススメ保険・・・マイホームぴたっと

★賃貸物件のオススメ保険・・・タフ住まいの保険

 

 

 

◆権限明示(損保)

1.株式会社レジデンシャルワークス(以下「当社」)はあいおいニッセイ同和損害保険株式会社(以下「損保会社」)と募集委託契約をいしている代理店です。

 

2.当社は、損保会社の保険契約締結の代理または媒介を行います。

 

3.権限の明示:損害保険募集人は、お客様と申込先の保険会社の損害保険契約の媒介、または締結の代理権を有しています。尚、当代理店の取扱保険商品によっては告知受領権を有する商品もあります。お客様に告知頂いた保険申込書(告知書)の記載内容が事実と異なる場合は、ご契約が解除や無効になり、保険金をお支払い出来ないことがございます。告知内容は、正しく告知して頂きますようお願い申し上げます。

 

 

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